2008.11.20
カテゴリは一応アイマスに。

ちわっす。最近バイト3人が行き成り蒸発失踪無断欠勤状態になって
色々と忙しかった136cmです。
1月のコミトレはとある魔術な本になっちゃいそうです。
上様の担当がまだ謎ですけど、俺は今期はインデックス一筋なんで。
どんな感じの話にしようか悩み中。まあティーンズラブな展開も楽しそうかなって。
とーまってそんな主人公だし。
とりあえず前回のマニアック路線はやらない方向で。
仕事中に話かけなくなったんで進む予定の無い例の話の続きを
↓にでも張っておきますんで。誤字とか変な文法とか直してないので
読みにくい上に違和感ありまくりだとは思いますが、もう書く気力が無いです。
ニートに戻ったらこっそりやっちゃうかもね!
ニコニコに張っておいた続きです。
2008.09.25
みうらと!なんてありきたりなタイトルで。

筆ペン新しくしたのでみうらを描いてみた。
凄い書きやすい。さすがサンエーのおばちゃんのお勧め。っていうか、キュッキュッ、さっさっ。
としか説明してないのに、かなり的確な筆ペンを選んでくれるとか。
脳内会議で、最後の最後までケツからひり出してるのを
1・ビールの缶
2・1週間溜め込んだカチカチのうんこ
3・5連装、特大アナルボール
4・ジャンボの手
のどれにしようか真剣に悩んだ。悩んだ末に3の、ボールが出掛けて穴がぐいーんと、もこっとしてるのを
書きたくなり、さらにスパンキングマイブームのせいで無意識にお尻に斜線を入れる作業が始まり、
この間たまたま見てしまった変なパンツを思い出して、徐に変なパンツを書き加えるという。
もうダメだ。
後から見返すとうんこの方がこれは良かったのかもしれん、かっちかちの。
ジャンボのちんこが入らないからロリアナルでも試してみるかというノリの
みうら拡張日記とかいう設定で。
「そろそろ・・・いけるかな?」
「大丈夫だよ・・・1ヶ月、ずっと弄ってたし♥」
「そうだな・・・色々、癖もついちゃったしな。コレとかさ。」
「・・・や!?引っ張っ・・・んっ♥」
「おいおい、俺のちんこよりでっかいのが顔出してんぞ?」
「・・・ハァ、ハァ・・・、泣くかもだけど、大きな声だしちゃうかもだけど、絶対止めんなよ・・・な」
「なあ・・・こういう時くらい女の子らしくしゃべろうぜ。・・・反応はこんなに可愛いのに。」
「ぁ!・・・ん〜っっっ♪♥」
まあそんな感じで。
2008.09.17
草野たんは思いっきり虐められるべき

主にお尻を。
肛虐セヨ!肛虐セヨ!肛虐セヨ!
ふう。
声のせいかなーとは思いますけど。
ぜーガのリョーコのときから比べたら大分良い感じに聞きやすい声になってきてると思います。
え、頭が痛い声ですか。そうですか・・・。用はぽてまよだしね。でも俺はっ!
カミナギの棒読みのころから、この声が好きなんだっ!
子役でドラマやってた頃から好きとかいう奴は、ある意味真性。
ボールが抜けるたびに穴がキュッと元に戻るということは、何処か切れてるということ。
つまり痛いってこったい。痛いから締めるんだけど、締めちゃうと余計に痛くなるって言う
悪循環。それでも出す瞬間だけは気持ちいいんだってね。
・・・さっさとくぱぁしちゃえば楽になれるのに!
そんな悪い子にはお仕置きしちゃいませう。頑張って鳴いて疲れてお尻の力抜いちゃおうねー
っていう優しさですよ!
で、さておき、よつばと8巻買ったんですが・・・
みうらちゃんのジャンボに対する返答が可愛すぎて溜まらんのは俺だけですか。
「うんうん、かわいいかわいい。似合ってんなー。」
「・・・・・・あんたも似合ってるよ。怖いよ。」
の後のまたどっか連れていけよ。って台詞に萌えに萌えまくって地面ゴロゴロしちゃったZE!
つうか仮面つけてても直ぐ分かるあたりも俺的なツボっ!
よつばでエロいことする気にはなれんが、その他のキャラが可愛すぎるのが俺の
よつばと!の良いと思っているところ。
つーわけで次はジャンボ×みうらの方向で。
なんか数年後になったら、彼女のできないジャンボにみうらがコツコツ細かい
アプローチ仕掛けて来て、それをのらりくらりかわすラブコメになってるとか
そんな展開を妄想してしまう自分が馬鹿らしくて大好きって話。
2008.09.11
コミトレお疲れ様でした&売れなかった本配布っ

コミトレお疲れサマー!
今回はトラブルが色々相次いで、本出すことすらギリギリ中のギリギリでしたが、
何とか形には出来ました。うーん・・・。毎度二日で仕上げてくれるエキストラプリント様に感謝ですわっ
さて、相変わらずの100円クオリティー。
とりあえず

このカットで・・・

こんな表紙で・・・

こんな内容で。
正直、すまんかったorz
100円とはいえ、こんなアイマスで真美でスパンキング×スカトロな需要無視な漫画。
そりゃ引くわな・・・
二度とやんねえ。 ・・・いややるかも
まあせっかくなので自分の書いたところだけUPしときます。
きっと一部の奇特な趣味の方には需要があるようなないような!
んー・・・まあ頑張って描いたんでよかったら見てやってこそっと感想でも下さい。
つ どうぞ
今回の出張版の表紙はマクロスF。クランクランにしてやんよ!
こっちは無料本だからかして、ぽつぽつ貰われて行きました。中はクランだったり
セキレイの草野だったり、乃木坂さんとこの妹だったり。美夏は良い子。うん。
中身は当然というか性懲りもなくお尻が真っ赤。草野にいたっては
描いてて一番犯罪くさかったです。ミニマムだしねっ!
後は上様の 千早は可愛い 漫画。そんな千早も可愛い。名言すぐる。
持って行ってくれた人ありがとー。
次はアイマスオンリーは冬のコミトレか。ブログの方もしばらくは問題なく更新できる予定。
ただ、前みたいにSS書いてるような時間もなくなってしまったので、その日の気分で
馬鹿なことを語る予定。とくに乃木坂妹。えー・・・
2008.07.02
亜美真美ソロッタ!・・・んだけど

とりあえず例の小説を書くためにこんなポーズをとらせてはありますが・・・・
デスクトップ前がカオスに。このスピーカーの上にはキョンの妹やらなんやら。
さらに取り寄せたり買い込んだお仕置きの資料達が地面に転がっております。
カ・・・カオスだ・・・。
しかし、リボルテック亜美真美は足の反り具合がちょっと気になる。あと肘と肘を
くっつけられないのだが・・・うまくやれば出来るのかね?
夏の原稿にもとりかからないとダメなので、あんまり真美話にかまけてる場合じゃない・・・
で、さくっと終わらせようと思っても、また気に食わなくて書き直したり・・。
狂気的な終わり方にするか、正気を取り戻して話を次へつなげてみるか。とか
なんかその辺で悩んでたりします。うーん・・・。
まあ動画にするのも前回で懲りたと言うか、時間かかりすぎなので次は普通にブログで!
待ってくれてる希少種な方のためにちょこちょこっと。そんな人いてるのか!?
「わかったから・・・ほら、準備、ちゃんと出来るよな?」
俺の脚に埋めていた顔を上げ、今の俺の、少し情けないであろう顔を数秒見つめた後、
こくんと頷いて立ち上がった。
「ごめんね、兄ちゃん・・・」
真美はそういって、汗と愛液でぴったりと張り付いていたズボンを下ろした。
湿気を感じさせる肌と布がこすれる音。それがとても淫猥で・・・。
そう感じてしまうことも、真美にごめんなさいと言わせてしまったことも、
きっと、俺のほうが悪い子なんだろう。
真美は脱いだズボンをそのまま地面に置いて、正面の何処も隠すことはなく、俺の目の前に
立つ。
「おいで。」
腿をパンッと鳴らしてやる。そこへお尻を乗せて、俺を乗せたソファーの隙間に
肘、膝を置いて横になる。お尻だけ少し浮き上がった形・・・そこを叩いてもらうための格好。
何度も叩かれて、亜美とは形の違ってきてしまったそのお尻を、俺は愛しく撫で回しながら
真美に問いただす。
「さあ、他にどんな悪いことをしたのか、言ってごらん?」
バチンッと、俺と真美、二人だけのリビングに肉と肉、そこに空気の破裂が混じった音が
鳴り響く。
「ひっ!?」
真美は少し肩をあげて、撫でられるくすぐったさから突然変貌した痛みに驚きの声を上げる。
俺は間髪入れずに、最初の一発の時のように空気を混じらせた軽めの一発ではなく、
手のひらを押し付ける、ただそれだけを考えた平手を3回ほど、右尻に連続でぶち込んだ。
「うぅ・・・、んっ!・・・」
「どうした?」
痛くて声も出せないのか?
いや、そんなはずはない。真美はただ、声を押し殺してるだけだ。
だったら・・・
「・・・!うぁっ・・・」
まだ一度も叩いてない左の尻肉に、手加減なしの平手。その鋭い音が鳴り響くと同時に、
真美の両手が反射的に暴れようとする。
「駄目じゃないか。」
俺は真美の手首を掴みあげて、元の置いていた位置に戻そうとする。お仕置きなんだから
と言う気持ちを込めて、強く押し付けるように、柔らかいソファーの上にへと。
「ご、ごめんなさい・・・・。」
インターバル代わりに、徐々に赤くなっていく尻を軽く撫でてやる。
「ほら。」
催促をするように、撫で回しながら時々軽くぺちんっと尻打ちを混ぜてやる。
くすぐったいのか心地よいのか、真美は軽く鼻を鳴らした後、ゆっくりと口を開いた。
「・・・マンションに入ってから兄ちゃんの部屋に行く途中にね、ほら、中静かだから・・
急にドキドキしちゃって、階段の脇に入って・・・。」
そこで言葉が詰まって、一瞬、無音の空間が広がる。膝の上に乗せた真美の
鼓動が異常に早くなるのを感じて、近くにある俺の欲棒がつられて脈を打ち出す。
だが、これはお仕置きだ。
「お外で、しちゃったんだね?」
撫で回していた手を宙に上げ、真美の返事一つで振り下ろすよ?ということを
知らせてやる。
「・・・うん。お・・・っっ!
バチンと鳴り響かす。真美が続けて何かを言いかけてたが、俺は痛みを感じる隙間を
与えないリズムで、真美の左右の尻を交互に連打した。
「ん!・・・やぁっ!いいいいひっ!・・・っっっ!」
抑えていた腕を軸に、身を小刻みに振るわせながら悶える真美。
「真美は・・・悪い子だなっ!・・・穿いてなくてドキドキして、イヤラシイことを考えて
外で股を弄っちゃうなんて!」
「あうっ!あ、あ!ち、違うの・・・・ひぃっ!」
ビチン。
言い訳をしようとした真美へ、一発だけ、叩かれなれているお尻とは違う場所、
少し下の右の裏腿へと、平手が飛ぶ。
「何が違うんだい?」
最初の数秒、本気で叩いている間は、痛みを訴えるようにして叫び続けていたが、
俺が言い訳を聞こうと、少しだけ力を緩めて一発一発の感覚を長めにとった、痛みに余韻が残る叩き方に
変えてからは、声を出すことも暴れることもなく、じっと痛みに耐えてる・・・いや、痛みを味わってる。
そういった顔を・・・真美はしはじめた。
「はう・・・ん・・・あの・・・」
こんな感じ。お仕置き「プレイ」なのにプレイと分かってない二人が正気に戻るかどうか。
でまあちょっと展開変わるんだけどどっちにしようかなーって。愛があるのは正気に戻る。
エロイのはこのまま突っ走る。とは思うんですけど・・・。
いっそこのままブログでなくて、夏コミトレ用に書き下ろそうかな・・・。なんちて。





