| Home |
2008.01.19
羽入(以下略4

あけましておめでとうございます!(遅
gdgdに作業してたらドンドン時間がなくなって、風邪まで引いて、もうだめだああと思ってたんですが
あっさりと自分の分は終わってしまいました。いあ、途中ほんとに無理だと思ったんですけどね・・・。
まあ、人に見せるような絵でもないけど、友達つくりの一環として、この本を持ってイベント
行きます。
で、ほんとは↓の羽入の小説も乗せたかったのですが、いいフレーズとかあんまり思い浮かばなく
漫画のほうに時間割いちゃったので、間に合いませんでした。ちゃんと一節までは書く気
ですので、気長にお待ちください。
当日は無料配布本としてオレビドーがあるはず。ってもこのブログで書いた内容の
補足とか、引用したとかそんな本ですけどね・・・。立ち寄った際には、あえて置いてある
本は買わず、無料本だけ持っていってください(ぁ
では本編を。
まっすぐな瞳が少年を見据えた。
「圭一に・・・お礼がしたいのです。」
お礼、という単語はずるいのかもしれない、卑怯なのかもしれない。
「へ・・
「僕を・・圭一にあげるのです。」
伝わってきていた腹部への湿り気が、鈍感な圭一にも流石に予感はさせていた。
だが妄想でしか聞いたことのないような台詞を、今、目の前で言われて、
圭一は目に見えないその塊で、頭を強打される。
「ん・・・・」
目を閉じた羽入が、唇をそっと重ねてくる。
両手で肩を押さえつけられたままだったが、所詮は普通の女の子の力だ。
押しのけようと思えば簡単に出来た。なのに何故か圭一はそれをしなかった。
そうすると傷つけてしまうと思ったのだろうか・・・。
簡単な、唇と唇を重ねただけのキス。二人の鼓動の高鳴りは、お互い触れ合っている部分
だけで十分に感じられる。
その行為が受け入れられたことを確認すると、羽入はその口付けをほどほどにして
先日から意を決していた、その台詞を言う。
「圭一・・・僕は・・・僕は、あたなのことが・・イツっ」
間違えた上に噛んでしまう。でもここであぅあぅなんて言ったりしない。
「貴方の事が、『ずっと』好き・・・なのです」
ずっと、のところにより強い感情を込めて言う。
「羽入・・・」
間髪いれずに台詞が続く。
「圭一は僕のことが嫌いですか?」
嫌いか、ときかれるのなら返事はNOだ。だが、この場合はそう言った意図で聞いている
訳ではない。
圭一は少しだけ俯いて考えて、言葉を選びながら、嫌いか、と問われて感じたことを伝える。
「俺は・・・羽入には出会ったときに可愛いな。と思った。しばらくして
なんだかいつも一緒に居たようなデジャヴュも感じた。・・・
そして部活に入ってきて一緒に楽しんで・・・今も大切な仲間とは断言できる。」
覚悟はしていた。でもこの返答は羽入の予測の範囲内である。ここで引いたら
後はもう仲間としかみてもらないような、そんな気がして・・・残った自分の『武器』を
全て圭一に投げつけていく。
「僕のことは・・・女の子としては見れませんか?
僕のことを、好きにはなってくれませんか?
こんな・・・いきなり森の中へ連れ込んで・・・押し倒して・・・その・・・
恥ずかしいところを湿らせてるHな子のことは嫌いになっちゃいましたですか?」
言った本人ですら恥ずかしいと感じる台詞。
「いや、そんなことは・・・」
「僕を見て・・・圭一はドキドキしてくれたのです。
それはとても嬉しいことで・・・ちゃんと女の子として見てくれていたのだと
そう思ってました。
今は・・・どうですか?
僕は・・・」
羽入は圭一の手を掴み、そっと自分の胸の膨らみへあてがる。
「僕は、こんなにもドキドキ・・・なのです。」
ね?と圭一に微笑みかける。圭一の鼓動が早くなるのを、彼の腹部へと押し当てている小さくて
可愛くていやらしい割れ目で感じとると、その鼓動の微震がくすぐったいらしく、リズムに合わせて
ドンドンと羽入の感情が高ぶっていく。
きょとんとしたままの圭一。でも確実にその投げつけた武器は彼の心へと一つ一つ
突き刺さっていく。
「ごめんなさい・・・
でも・・・僕は圭一のことがどうしても好きなのです。」
もう片方の手で、圭一の心臓の位置へ手をやる。
ドクンドクンドクンドクンドクン・・・・
「俺は・・・」
脳裏にレナや魅音、沙都子といった部活メンバーが現れる。
彼女たちを思い浮かべたまま、彼は自問自答を始めた。
皆に女の子らしさを武器にして困らされたことは何度かある。それと同じ・・・同じはずなのに
なぜだろう。こんな風に迫られて、羽入から好きといわれて、そのことを自覚したとたん・・・
普段のちょっとした仕草や、この間のこと、そういったものが頭から離れない・・・。
好き『なのかも』しれない。なんていうと傷つけてしまうだけと考えた圭一は、
このお互いのドキドキの間がもたらしてくれている時間を最大限に使って、ちゃんとした答えを
出そうとする。しかし・・・。
・・・駄目だ。はっきりしない。
だったら・・・
次に言う言葉を、詰まらずに言えたら、そういうことなんだと圭一は、本来の自分らしく、
直感で出てきた言葉に従うことにする。
「俺は・・・
「僕とじゃ、嫌なのですか?」
詰まる前に羽入の言葉が遮る。
ハッと顔を上げると羽入の視線が目に刺さる。それは、もしここで嫌だなんていったら、
その場で泣いてしまうぞ、という思いの詰まった、あれこれ考えて優柔不断になってしまった相手に、一線を越させてしまうための女の子の秘密兵器。
「俺は、羽入のことが好きだ!」
直撃をくらった圭一の言葉は詰まることはなかった。
「・・・っ、ホントなのですか?圭一。」
その弾丸を撃った本人に問われた圭一は、体を起こす。体を触っていた羽入の手が、力を
流すようにしてくの字に曲がり、バランスを崩してしまった体は起き上がったと同時に伸ばされた
圭一の手が、その肩を支える。
「ひゃぅっ!」
お腹から膝へとストンと滑り落ちた羽入は、痛いよりも、擦れてしまった割れ目が気持ちよかったらしい。
はぅぅ、こんな場面なのに気持ちいいが先にきちゃうなんて、Hな子なのです。あぅあぅ。
落ちた勢いで下を向いたままの顔は、恥ずかしさで中々上へとあがることはなかった。すると
突然、
「・・・好きだぜ」
!!
問いの答えが返ってきた羽入は、顔を下向けていたことを後悔する。ちゃんと視線をあわせながら
その言葉を聴きたかった、と。
体を少し震わせ、憂いに満ちた目で圭一を見上げる。
「で、でも、さっきは仲間だって・・・」
そんなこと言うつもりじゃないのに、ついつい言葉に出してしまう。
2度も好きと言わせて、告げて、この期に及んでまだ何かを言おうとしている羽入の口を
圭一の唇が強引にふさぐ。
「ん!・・・ん・・・」
圭一は、ベッドの下や本棚の本の裏に隠してある知識しか持ち合わせていない。
一つ一つ丁寧に、こういうときどうするかを思い出しながらそれを実行していこうとする。
・・・にゅるり
少女のきれいな歯並びを押し割って、舌が差し込まれる。
・・・中で動かしていいのか?
なんて圭一が悩んでいると、羽入の方から、圭一の舌を一瞬だけ絡め取ってくる。それを
合図代わりに圭一は逃げた獲物を探すようにして狭い口内を舌で縦横無尽に駆け巡らせた。
少しくすぐったそうに鼻を鳴らした羽入は眉毛を八の字にさせ、もっとこの子をかまってやって下さい
なのです。と言った感じで再び舌を差し出す。
暖かな粘膜に包まれた、二匹の軟体動物が、口内で仲睦まじく絡み合いだした。
「んー・・ん・・はぁ・・・っ」
ぴったりと合わさっている唇と唇の隙間から、粘着音と甘い吐息が漏れ出す。
・・・にゅちゅ・・・くちゅ・・・
お互いの唾液がほのかに甘いと感じるのは、好きだと思っている証拠なのだろう。そのキスと
甘い唾液の魔力で、互いの余計な力が抜けていく。羽入の肩をつかむ手は、ゆるく、支えるためだけに
あるようになり、くの字のまま圭一の胸を触っていた手は、だらんと重力に沿って下りていく。そして
理性がとけて・・・互いのしたいことに抵抗の二文字が浮かび上がらないまで、たっぷりと
唾液を交換し合ったあと、二人は満足そうに息を吐きながら、唇を離す。
「ぷはぁ・・・」
少しだけ引いてしまった糸に気づいた羽入が視線をそこへ落とすと、そのとたんに
自分の方へ重みが偏っていき、糸はぷつんと途切れる。再び視線を圭一のほうへと戻すと
真剣さを増した瞳が、羽入を捕らえる。
「羽入・・・」
壊れ物を扱うような優しい囁きで、彼女の名前を呼ぶ。
ボクは、もう・・・もう・・・我慢できないのですっっ!
ぐっと覚悟を決めて、羽入はさっと立ち上がり、座っていた膝をまたぐように足を開いてして一歩前へ出る。
そして、スカートの裾をゆっくりと・・・
「え・・・!」
つたない知識の中からロマンチック路線を選んでいた圭一は、いきなりの
羽入の行動に驚いてしまう。でも、体は正直なもので、目の前でゆっくりとあがっていく
メイド服のスカートの裾に視線は釘付けだ。
あがり終えた先には、最初に押し倒されてからの、想像通りの湿っけたっぷりなのが一目でわかる
真っ白のパンツ・・・。吸収しきれなくなった愛液が、太ももを伝ってラインを引いている。
「け、圭一・・・僕はもう我慢できないのです。
その・・・圭一の手で、僕のここを・・・はぅ・・・」
勢いに乗り切れず、語尾をごまかしながらあぅあぅしてしまう。
その恥ずかしさで疼きにブーストがかかり、新しい蜜がまただらりと零れ落ちていくが、
足を開いてしまっているせいで、その疼きに対して、先ほどのようにモジモジと内股を擦り付ける
ようなことも出来ない。 出来ることは早く早く・・・と腰を突き出して、せがむくらいのことだけである。
鼻先三寸・・・圭一の興奮して荒げた息が、薄い布越しにかかると、それだけでも
頭がどうかしてしまいそうだと、切なげにその表情は語っている。
「じゃ、じゃあ・・・触るぜ?」
こくん・・・
微かなうなずきを確認すると、圭一はそっと腕を上げ、人差し指でついっと
布がぺっとり張り付いてしまっているその場所をなで上げた。
「・・・っ!ん・・・」
羽入が大きく息を吸い込み、わずかに声を漏らす。それが感じていることだと確信すると、圭一は
再びその場所へ指を持っていく。
押す。
「はぅあぅ」
曲げる。
「あふ・・・」
震わせる。
「・・・あ・・あん・・・っっ!」
だんだんと強気になっていくタッチに、羽入は敏感な反応を返してくる。
圭一はそれが楽しくて仕方ないといった感じで、思いつく限りの行動を試してみる。
・・・ちゅ・・・くちゅん・・・
「こんなに・・・なるんだ。女の子って・・・」
羽入の膝がガクンっとなる。
「はぅ!・・ん・・・圭一・・・」
そうして薄い布越しに、指を這わせていると、16歳の少年らしく、触る以外の好奇心が
どんどん強まっていく。
見たい・・・見たい・・・見たい・・・
指が唐突にとまる。
「・・・?」
気持ちよさを途中で切られた羽入は、物足りなそうな表情で圭一を見つめ返す。
「直接、触ってもいいかな・・・」
「・・・はぅ?」
「その・・・」
何でもない。と言いたくなるほどの恥ずかしさがあったが、初めて生で見れるかもしれないぞ
という好奇心が、圭一の後を押す。
「見たいんだ。見たこと・・ないから・・・」
募った恥ずかしさのせいで語尾がごにょごにょと窄まったものとなる。
一瞬、くすっと笑いそうになるが、それは男の子のプライドを傷つけてしまいそうなので
羽入はぐっと堪え、せっかくだから・・・と、自分の胸のうちも告白する。
「ボクも・・・圭一に見てもらいたいのです。直接触ってもらいたいのです・・・
あぅあぅ。」
恥ずかしさが空間に漂い、少しの沈黙が訪れる。
それを破るようにして羽入が捲くっていたスカートを降ろす。
「えっと・・・じゃあ、服脱ぎますね」
「ちょっと待った」
「へ・・・?」
Hの時の制服類は脱ぐものではない!と、日々公言している圭一にとって、
それは許されないことであった。が、こんな時にまでそれを守るつもりは
圭一本人にはなかったのだが、ついつい止めてしまう。
やっぱりいい。というのもなんなので、ここぞとばかりに、圭一はこだわりを見せ始めた。
「出来れば、その格好のままで・・・」
「はぅぅ・・・」
羽入は少し困った顔をする。
「圭一はHなのです。」
「はい。」
開き直って真顔で返事する。
こんなときにまでついつい拘ってしまった自分はほんとHなんだと、自覚したからなのだろうか。
「でも・・・そんな圭一も、ボクは好きなのです。だって、ボクも・・・Hですから。」
誘うようにして、今度は躊躇いもなく、さっとスカートを再び捲り上げる。再び、真っ白で
舟形の染みをつかせた、恥ずかしい蜜がたっぷりのパンツが、圭一の視線へと侵入してくる。
「ボクはこのまま持っておきますから・・・ご主人様の、好きなようにしてくださいなのです」
圭一の拘りを理解した羽入は、一度だけ呼び方を変える。
再び現れたその三角形の布は、先ほどまで圭一の指によって弄ばれ、シミが
広がっており、ぴっとりと恥丘に張り付いていた。それは、その下で息づく秘裂を
想像させるには打ってつけの状態だった。
「じゃあ、ずらすぜ」
ずらす といった、また妙なこだわりを見せた圭一に、こくんとうなずく。
傍から誰かに見られていたら笑われてしまいそうなほどの、神妙な手付きでパンツをするすると
下ろしていく。
メイド姿でパンツをずらし、スカートをみずからの手でたくし上げている・・・といった、
支配欲をムラムラと湧き上がらせるその姿は、そういった雑誌の表紙を飾るに相応しい、
少年が生で見るには、過激すぎる姿であった。
当然のように、一本の毛すらないその恥丘は、羽入の女の子の秘密を余すところなく
曝け出していた。
す・・・すげぇ・・・
知識の中ではただの一本の筋だったその場所が今目の前にある。それは圭一が想像していたよりも
ずっと小さな縦筋で、本当に、この自分の突起したモノが入るのかと、不安させてしまう
ものであった。
圭一は太ももまでパンツをずらした後、いきなりその中央部を触ることにためらいを覚え、肌に沿わせて指をあげていく。その指が太ももの付け根あたりに触れるか触れないかの
ところで、くすぐったさと、気持ちよさに焦らされた羽入は、僅かに声を漏らしてしまう。
「ん・・・」
声にあわせて新しい蜜が、今度は吸収される布もなく、だらりと太ももを伝って
こぼれおちていく。その淫猥な光景は、圭一の目にしっかりと焼きついた。
「ほんと・・・なんていうか、凄いな・・・。」
「け、圭一のせいで・・・こうなってるのです。あぅあぅ」
素直で曖昧な感想をぶつけると、恥ずかしそうにそれは圭一のせいだという。
ナニが凄い のかを自身で想像してしまった羽入は、もうどうしようもないくらいに
蜜があふれ出し、それは止まることを知らない。
食い入るように見つめていた圭一は、今すぐにでも押し倒してしまいたいような
衝動に駆られたが、自分は「触って」とおねだりされていたことを思い出し、
ぐっとこらえる。
いくよ。と目で合図すると、人差し指をゆっくりとそのスリットに埋めていく。
・・・ぬぬっ
羽入自身が出している、溢れ出て零れ落ちているほどの大量の天然潤滑液に助けられ、
抵抗らしい抵抗もなく、あっさりと指は谷間の中へと埋没していく。
「凄く・・・暖かくて・・・ぬめっとしてて・・・・・・」
何でもいいからしゃべってないと間が持ちそうにない、といった感じで、圭一は
咄嗟に、女の子の内側の秘密に触れた感想を言ってしまう。結果的にそれは口先の魔術師らしく、
言葉攻めとなって羽入を困らせる。
「あぅあぅ。」
自身の性器の感想を直に言われているのだから、溜まったものではない。
授業でならったSEXとは何か。と考え出てきた単語。ピストン運動と言う言葉を頭に
思い浮かべた圭一は、第一関節と第二関節の間くらいを行ったり戻ったりを繰り返してみる。
それはそれで気持ちいいものではあったのだが、感情が昂ぶった後の愛撫としては少々
中途半端すぎて、少し声を漏らしてしまうくらいに留まる。
自分の動きに自信がなかった圭一は、直接羽入に聞いてみた。
「ど、どう・・・?」
返ってきたのは予想外の言葉。
「もっと・・・もっと奥まで大丈夫なのです。ボクの指でも、中々奥まで
届きませんから・・・。」
ボ・・・ボクの指・・・!?
ということはつまり、オナニーをしたことがあると、そういう発言である。
純情な青少年の脳裏に、羽入の顔とその光景が目に浮かぶ。見せ付けるように
大胆なポーズで、それは雑誌どおりのポーズを脳内でコラージュさせたものだが、
圭一の行動を制止させるのに十分な素材であった。
妄想力豊かな圭一の力で、静止画であったのが、動画と化す。同時に声も再生
されたが、すぐさま、目の前のリアルな声で現実へと呼び戻される。
「けいいちぃ・・・・」
くすぐったくなる様な、甘い声。
「お願いなのです。」
指を入れられたまま、お預けを食らった羽入は、おねだりの台詞と共に、
一回だけ腰を振る。
「・・・っ!」
その淫猥さは、脳内のものとは比べ物にならないほどで、圭一は現実の女の子の
良さを知る。ああ、やっぱりリアルには敵わないんだ と。
一呼吸ついて、圭一は再び指を中へとゆっくり押していく。やはり抵抗感はなく
天然のローションに助けられて、ぬぬぬっとその指は進入していく。
その奥の深さと、いやらしさと、中の柔らか味と包み込むような感触を、
敏感な指の神経で感じ取った圭一は、さきほどのパンツの上から触っていた時の
ように、やりたい放題はじめる。
2008.01.23
コミトレお疲れ様でした!

イベントではお疲れ様でした!
またオレビドー出張版持って行ってくれた人&強制的に渡された人!
ありがとうございます!
その本は、俺の全てをそこへ置いてきた。そんな感じ全開の、言いたいこと全部言ってる本です。
で、奥付に描いた萌えもんのナッシーがとてもとてもお気に入りなので晒し上げっ!
お仕置きと称して鞭でぶたれまくった後、反省の直立姿勢でお尻弄りさせておくという。
んで膝曲げちゃって、2軍落ちって言われて、一緒に居させてと懇願してたら、トレーナーのトイレ役を
命じられて、落書きされたりお尻にオシッコ出されちゃうそんな漫画を描こうと思ったのですが
次はアイドルマスターの本らしいのです。うふふ。真美ですよ真美。
相方は何描くか知りませんけど、俺は真美です。
ああなんだろこのテンション。
で、実は帰りに保険証落としちゃったんですよね・・・。これが更新しなかった理由。
手続きあっちこっちしてまいりました。落としても停止とか使用禁止にとか出来ないから
悪用し放題。サラ金からお金かり放題。まあ警察に届けておいて紛失届けのコピーさえ
持っていれば、サラ金までなら放置でOKなんですが・・・闇金には通用しませぬ。ガクガク。
世の中上手く出来てまして、紛失届で踏み倒された場合は保険からその分のお金出るので
なんといいますか、正直者が損をするという変な仕組みなのです。
まあ、踏まれて傷だらけになって誰にも拾われてないだけと思いたいですね。はい。
皆さんも気をつけませう。
さて、夜勤いって羽入の続きでも書くか・・・・。
| Home |


