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2008.03.06
はにゅーん5

くいっと鍵尻尾のように指を曲げて内部を探索する。
そうやって指で弄繰り回していると、圭一の頭の中には至極当然の妄想が
繰り広げられ始める。
ああ・・・ここに、俺のが入るんだな・・・
指を動かしながら、何度も何度も頭の中でシミュレーションする。目の前で
行っているこの行為だけでも、正直射精をしてしまいそうな彼は、ぐっとお尻に
力をいれ耐える。だがそうしてしまうことで、出してしまう事は我慢できたものの、
血液がよりその部分に集中してしまい、その突起が早く早く・・・と、自分とは別の生き物の
ように、性急にひきつり始める。その勢いはもう、圭一本人にはとめることが出来なかった。
気がつけば、指の動きは停止しており、熟れた果肉に噛り付いたように、果汁の
滴り落ちている下の唇から抜け落ちていた。
愛撫をして良く濡らしておく・・・といった段階はとっくの昔に過ぎているだろう。
「け、けーいち・・・?」
徐々に減速して止まってしまった動きを心配してか、羽入が圭一の顔を覗き込む。
「は、羽入っ!」
その小さな体の腰を掴み取り、体を心配してか、押し倒さずに、手前側へと引き寄せる。
膝上にずり下ろされたパンツが絡みつき、羽入はバランスが取れずに圭一の体へと
ダイブする。それが勢いがつく前に自らの体を前へと出し、腰から背中へとまわした
手でギュッと抱きしめると圭一は
「・・・好きだ」
「あぅ・・・」
これから行うことへの免罪符代わりとでもいうのだろうか。その言葉を口にすると、圭一は
周り見渡し、都合の良さそうなの場所を見つけ出す。
・・・ここだっ!
圭一は、空いてる手を閉じられた両膝の方へと伸ばし、お姫様抱っこの形で
羽入を抱き上げると、三つ葉と苔の敷き詰められた、砂利が気にならないその場所へと
少しだけ移動し、そこへ静かに下ろした。
この場所へ下ろされたと言うことは、これから押し倒されることなのだろうと
察した羽入は、目を閉じて静かに待つ。
シャツを脱ぐ。
ベルトをはずす。
それらがすばやく行われた事を音で確認すると、圭一の手が肩へと触れるのを感じた。
そして力の流れが押し倒す方向へ加えられたの感じられると、その手を導くようにして
静かに地面へと体を倒していく。
すると、予想外の柔らかな感触。
押し倒すのに合わせて、脱いで畳んでおいたシャツを頭の位置に置いてくれたのである。
無意識に触って確認してしまった手を見て、圭一は言う。
「いや、髪の毛汚れてしまうかなって・・・。服の方はどうしようもないんだけど・・・
わりぃな。」
我慢に我慢を重ねて理性の限界だというのに、咄嗟にこういった優しさを見せてくれる
圭一に、羽入が返したのは・・・
「・・・ありがとなのです。」
全力の笑顔。
・・・っっ!こいつぁ、可愛すぎるぜ!
そして、膝の少し上で引っかかったまま、柔らかな太ももを締め付けている
パンツへと、逸る気持ちが無言となって、その場所へと圭一の手が伸びていく。
そのまま膝下までずらすと、羽入がするっと足を引き抜いた。
圭一の手元には一枚の布切れが残る。
・・・・・・。
「欲しいですか?」
「いや、今日はいい・・・」
「・・・あぅあぅ。」
えっちっと小声で呟きながら圭一の手からパンツを奪い取ると、それを
メイド服のポケットにしまいこみ、地面に対して垂直に伸ばしていた膝を曲げる。
圭一はその膝頭を掴み、逸る気持ちを抑えながら、ゆっくりと脚を開いていく。
スカートがその入り口を邪魔してはいるが、角度を変えてしまえば自然にめくれ上がるで
あろうことを想像すると、いよいよ・・・と言う気持ち後押しして、圭一の理性を
0にさせた。
「は、はにゅうっ!」
「あぅっ」
両腕で小柄なその少女を組み敷き、理性を失った圭一は本能に任せ、腫れ上がりすぎて
今にも爆発しそうな下半身を、股間へと押し付ける。
・・・が
その豊富な潤滑液と圭一の経験の無さが仇となり、一度目の挑戦は、獣棒がむなしく恥丘の上を
滑ってしまう結果となった。
「っ・・・!」
声にならない焦りが、なだらかな下腹部を何度も滑らせる。
見かねた羽入は
「圭一・・・」
声で動きを一瞬とめ
「はぁ・・・んっ!?」
少し体を起こし自分の顔と唇で圭一の視界を奪った後、手をそっと伸ばし、反り返った
ものを下向きへとぐいっとまげ、正しい位置へと導いた。
---ぴとっ
柔らかい肉感が圭一の亀頭を包み込む。凹凸がぴたりと重なったことを、二人は
お互いの敏感な部分で感じあった。
羽入は唇を離して起こした体を再び倒し、お尻を軽く持ち上げて、より
入りやすいように導く。
「おねがい・・・なのです・・・」
そんなおねだりをしてくる、羽入の顔をじっと見つめる。ほんの少し赤くなった顔に、ちょっぴり
潤ませた瞳。恥ずかしいのか感じているのか困っているのか、圭一はよくわからないでいたが
その表情を見つめていると、何故か湧き出る征服欲に突き動かされ圭一は、
勢いよく、腰を突き出した。
----にゅるん
・・・入った
入り口まで導かれていたそれは、先ほどまでの苦労が嘘のようにあっさりと
羽入の割れ目の中と侵入を果たす。
やったぜ!という気持ちが先にこみ上げてきたが、それはすぐに別の感触に
よって塗り替えられる。
オナニーとはまったく違う感覚・・・十分にほぐしたであろうその場所は
いざ中へと入れてみると、少し窮屈で・・・締め付けが半端ではなかった。
こんな小さな体に、それなりのサイズとはいえ、年相応に成長した圭一のモノが入っているのだ。
中の狭苦しさが、それを物語っている。
「大丈夫か?羽入・・・。」
「はい、大丈夫なのです。それより・・・」
っと、羽入は指を入れられていた時の用に、一度だけ腰を動かす。
その衝撃で、剥けてはいるものの、少し余り気味の皮が剥かれ、一人でするときには
それほど刺激の与えられない雁首に滑らかなひだが絡みつき、すさまじいまでの
快楽が圭一を襲う。
一瞬、溜まりに溜まった白濁液が、輸精管を通り、中へとぶちまけそうになるが
アヌスをぎゅっと締め、それを堪える。
最後まで言い切りしない、その無言の部分の催促に圭一は小さな突きを繰り返し始めたる。
----ずちゅ・・・ぐにゅ・・・
「ん・・あぅ・・・んっ・・・」
圭一のその動きを、形を味わうかのように、羽入はリズムに合わせて声を漏らす。
初めはちょっとした自信の無さと、本当にこの小さな部分で暴れてもいいのだろうかという
不安からか、こじんまりした動きとなっていたが、この柔肉を押し割る感覚に、気持ちよさと
慣れを感じてくると、徐々に大胆な動きにへとかわっていく。
羽入の方も慣れてきたのだろうか、少し体の力が抜け、窮屈さが少し和らいできた。
そのタイミングで圭一は、思い切って深く差し込む。
「っっ!・・・あ・・・ぅ・・・」
反射的に体をのけぞらせてしまう。
「ごめんっ!・・・痛かったか?」
調子に乗りすぎたと、圭一は羽入と視線を合わして謝る。その彼女の瞳には
いつのまにか、大粒の涙が零れ落ちていた。
「いえ・・・ちょっとびっくりしちゃっただけなのです。」
「でも・・・」
圭一は涙を拭おうと手を伸ばすが、地面に手をつけていたせいで、砂がついて
しまっていたので、一度手のひらのほうに視線を送ってすぐに引っ込める。
「いえ、この涙は・・・ボクはまた、こうして愛した人と一つになれていることが
うれしいのです。」
自らの手で涙を拭うと、羽入は手を伸ばし、圭一の背中をギュッと抱きしめて、
そこを支えにすると、より深い場所で圭一を感じようと、脚をさらに広げていく。
その動きによる脈動が、圭一の肉径をぎゅっと搾り取るように深くへと誘う。
「うっ・・・ふぅー・・・じゃあ、いくぜっ」
圭一は動きに誘われるまま、ゆっくりと腰を推し進めていき、再び根元までぴっちり
はめ込んだ。
そして、先ほどとはうって変わって、スムーズな動きによる注送を繰り返す。
「あん・・・・・ぁ・・・ふぅ・・・ん・・・」
淡く幼い喘ぎ声をBGMにして、圭一はリズムよく情熱的に腰を振る。元気いっぱいの
圭一の肉塊が秘裂の奥を突き上げると、亀頭の出っ張りがヒダに絡みつき、
戻ろうとするのを阻止しようとする。それを無理やりあふれ出している密ごと掻き出して
やろうとすると、羽入の締め付けが圭一の硬直を締め上げ、ヒダの引っ掻きによる
雁への強烈な快感が襲い寄せた。
「・・・!?くぅっ・・・」
「き、気持ちいいのです・・・圭一のが、ボクの中でっ・・・い、いっぱいに・・・
あんっ・・・ぁぅ・・・ふぁ♪」
羽入は気分を盛り上げるためにそういった台詞を放つと、少しだけ物足りなさを感じている
自分の胸へと手を伸ばし、手のひらの掌中に収めた。それを気をやってしまうのを我慢するかのように
メイド服の布越しにぎゅうっっと掴みあげる。昂ってしまった神経が痛みを快楽へと変換させると、
今度は逆に柔らかく揉みくだそうとする。
「あ・・・あ、あぁっ!」
その行為が絶頂への階段をより早く駆けあげさせる。制御しきれなくなってきた感情が
一際大きな声で、少女を喘がせた。
その声が圭一の腰のリズムを加速させる。
「俺・・・もうっっ!」
食いしばった歯の隙間から漏れた声が、圭一の我慢の限界を知らせていた。
「ボクも・・・ボクも、圭一と一緒に・・・っ!」
了解を得た圭一は、秘裂の奥へと意識して一際強く打ち付けた。
羽入のその小さな体の具合の良さに酔いきってしまい、余裕を無くしてしまった
圭一は、羽入の体を引き寄せ、逃れられないような形で最後の一突きを突き上げる。
「あ・・・あぅっ!」
体を大きくそり返そうとした羽入の胸が、圭一の体へと擦り付けられる。
その衝撃が合わさった二重の快楽の螺旋が、羽入の全身を突き抜けた。
「圭一ぃ・・・っ、ボクは・・・・ボクはっ!」
体の相性の良さによる、すさまじい快楽が逃げ場をなくし、羽入を絶頂へと
導くと、意識が途切れ力の抜けた膀胱から、大量の小水が漏れ出す。
「う・・・うぁっ・・・」
その流れが膣内を細かに震えさせ、羽入よりワンテンポ遅れて中へと、大量の
精液を流し込んだ。
どくんっ・・・どっどっど・・・ビュルッ!
「あうぅ・・・ごめんなさいなのですぅ・・・」
「いや、服にも俺にも掛かってないし、気にすんなよ」
お弁当の時に飲んだあれがわるかったのか、部活の時に気合を入れるために一気
したのが悪かったのか、あれなのかこれなのかと、思考が上手く働かない羽入は
ぺたりと女の子すわりをして、グスンと目に涙を少しだけ溜め真っ赤な顔をしながら
あやまる。
実際、突きつけていた体に当たって少しは濡れてしまってはいたが、ズボンは
脱いでいてしまったので、気にするほどでもない。スカートは行為の最中に、完全に
めくれあがってしまっていたので、そこも濡れることは無かった。
残ったのは不自然な水溜りだけ・・・といったところか。
むしろお漏らししちゃったりしたことも、可愛さのうちだぜ と言ってしまうのも
苛めすぎな気がして、黙って土へと吸収されてしまった元水溜りを見ながらニヤニヤしていると
「恥ずかしいからみないでくださいぃぃ・・・」
あぅあぅ。といった感じで羽入は、近場に転がってた砂利を投げつける。
「ごめんごめん」
詫びれた素振りのない満面の笑みでそういうと、手と体についてしまった砂やら
を払い、脱ぎ捨てたズボンを穿きなおそうとする。
あうぅ〜、圭一が意地悪なのです。天罰でも下ってしまえなのです。
ほっぺを片方だけぷぅっと膨らませて、冗談交じりにそういうと、別の神様が
空気を読んだのだろうか、圭一が穿こうとしたズボンを踏んでしまってバランスを崩し
頭から芝へと突っ込む。
コツンっ
「げふう」
下ったのです♪
童貞を捨てた・・・という気持ちが彼を強気にさせてるのだろうか。
かっこ悪さから慌ててズボンを穿きなおした圭一が、まだ座ったままの羽入に
手を差し伸べる。
「・・・♪」
すっかり泣き止んだ羽入が、優しい力で引っ張り上げられ起き上がると、圭一は
少し自分の方へと寄せるようにして、身を乗り出して背中の砂を払ってやる。
手のひらが少し、お尻へとあたると、まだちょっとだけ冷め切ってない体が
再加熱しそうになってしまった。
(あうぅ)
Hな子でごめんなさいなのです。と心の中であやまってると、初夏の暑さに焼けた
汗と肌の匂いが、羽入の鼻をつく。
(圭一の匂い・・・)
その匂いを臭い、とは感じず、居心地の良いような、落ち着く匂いだ。と思ってしまうのは
愛しさゆえなのだろうか。
吸い寄せられるようにして、羽入は顔を圭一の体へくっつけた。
ぴとっ
「うしっ」
払い終え、背中に手を添えたままこんなもんかなという合図を口に出すと
圭一は、ふと自分のとった行動の結果を意識してしまい戸惑う。
引き寄せて抱きしめるつもりは無かったのに・・・
ここで引き離してしまうと、なんだか気まずくなってしまいそうなので、そのまま
雰囲気に任せて、抱き寄せる方の力を少しだけ強くして、羽入の反応を待つことにした。
少しだけ吹いた風と森の音が、雰囲気という名のバリアを断ち切った。
「本当に・・・」
告白の時、圭一の唇でふさがれてしまった言葉を、言おうとする。
「ん?」
「本当に、ボクでいいのですか?ボクは・・・ボクは、人間じゃないです。
比較的人間に近い形をした別のものです・・・。それでもっ・・・
それでも・・・」」
言ってて辛いのだろうか、言葉が後ろに行くにつれて少しずつ小さくなっていった。
その言葉の重さに見合う言葉が見つからない圭一は、嘘偽りの無い、自分の感じたままの
気持ちを話す。
「確かに、羽入が人間じゃないのなら、色々と大変なことはあるんだと思う。
でも・・・だ。今俺が感じてるのは羽入は普通の女の子と何の代わりも無い
凄い可愛い子で、男として守りたくなって・・・その、なんだ・・・苛めたくもなって
こ、こんだけ言えば十分だろっ、つまりそういうことなんだよ!」
聞いていて恥ずかしくなるような情熱的な言葉を言われて、今の自分には
十分すぎるほどの答えも貰って・・・一度溢れて乾いた涙が再び頬をぬらしはじめて
しまった。
羽入は再び目に涙を溜め、圭一の顔を見上げる。
その可愛さに吸い寄せられた圭一は少し屈み、彼女を抱きしめるようにして
・・・キスをした。
以下雑記と言い訳と下品でシモネタすぎるバレンタインのプロット。
お久しぶりですorz
区切りつくところまで一気に書いてから更新しようとしたら、
中々おわらないでやんの・・・。元々誰からも賛同得られないような
マイナーなカップリングやろとするからだっ。
コメントもつかないから羽入×圭一の検索ワードで来てくれた人が
居なかったら絶対に途中で投げてたよきっと。うん。ジャンピング土下座で感謝。
終わったら終わったらで今度は絵が描けない病に掛かってしまいました。
なので上様に無理行って1枚クレって言ってみたら本当にくれたのでそんならぶい
上様に感謝感激雨霰なのです。何でスク水なのか聞いてみたら、この質感が塗りたかっただけ。
だそうで。その後スク水を着せたまま名札の部分に名前を書くプレイで数分盛り上がりました。
・・・で、絵が描けなかっただけで本文自体は2月にはいってすぐくらいには出来てたって
うわさ。まだ直ってません。時々なるんだよね・・・これ。どうしよう。
今回の反省点は、作者視点の羽入寄りでやるつもりだったのにエロいとこ
になると圭一寄りになってたことかな・・・。んで、エロのワンシーンで情報詰め込み
過ぎって気もする。もうちょっと台詞多めにして読み手側に想像力を働かせて貰った方が
いいのかもしんない。
もう一個はエロゲ脳使い切れなかったこと。結局どっかでこんなこと普通いわねえYO!
っていうのが働いちゃって、どうも馬鹿になりきれてません。
だから情報量多目といいますか、描写が多めになっちゃったのかも。
でも状態の変化をいちいち台詞で言わしてたら、ただの淫乱か言葉攻めになっちゃう
しなぁ・・・・
そうか
それがエロゲなのか!
かなりぎりぎりまで迷ってた設定が、羽入のスケベスイッチ設定。
一定以上興奮すると、どんどんやばい方向に走っていくの。
圭一突起>チャックから今にも飛び出しそう>今私はメイド>お口が定番
>覚醒>圭一命令くださいなのです
で、はにゅーんが目で「いいから命令しろやゴルァ」って感じで訴えてるの。
とか、圭一がボクの中でいっぱいなのれひゅうぅぅっ!
とか、なんかそんな感じ。最初はこんな童貞卒業物語にする気なかったのにね!
さて、当の昔に過ぎ去ったバレンタインネタですが、チョコといえばう○こだろという
マジでウンコな脳みそが働いたのは良いのです。
Mな春香さんがプロデューサーに飽きられて放置5日目、すがり付いてる状態からはじめて
じゃあ目隠しヘッドフォンまーめい>事務所の机の上で放置>
まだ俺の言うとおりにしてるのか?>許可なしでトイレ使ってません>
新しい奴隷なちひゃーさんOA椅子でM字開脚ご登場>
二人とも目隠し耳栓ヘッドフォンあおいーとりー>春香さんヘッドフォンパージ>
なんか色々言葉攻め>出して良いぞ>5日分カチカチなのがドカーン>
M字開脚中のちひゃーの股に直撃!>
でっかいぶっとい春香さんので繋がったまま目隠しはずしてごたいめーん>
絶叫END
千早の初めては春香のう○こでした!
っていう馬鹿みたいなどっかできいた話を自分なりにやってみたかったのですが
1・ハードルが高すぎた
2・上様に殺されそう
3・ロリじゃないからあんまりやる気でない
4・誰が喜ぶんだよ
と言う理由からネタだけ考えて没に。二人とも元の性格がちょっとあれだから
こんな感じの話が似合うような気がしてならない。
しかし本当の理由は
5・やりたいことが多すぎて時間が割けない
だと思うのですよ。
羽入×圭一は、童貞喪失で自信がついたため、ちょっとづつ
圭一×羽入へとシフトしていく予定です。けどしばらく放置。
次のイベントでは羽入×圭一に手直しともう1シーン追加した本でも
だせるといいなう。出来れば両親が今夜家に居ない伝統のラブコメ設定で。
脳内で神通力一旦消しちゃってるから、夜中に羽入が圭一ルームに侵入って
出来ないのが少し残念。そして今回の最後のほうにょーは一応エロイ部分の
複線。いきなりおやしろLinkが活性化したのも複線。
えっと、この一ヶ月でやりたいことやりまくったので、こっちの更新も
いつもどおりのペースになるはずっ!なるはずっ!
次はやよ乳首のはず。
で・・・最近のやよいのキャラってなんか馬鹿キャラになってませんか・・・?
ラジオしかり、L4Uしかり、みんなの脳内しかり。元々もやし祭りみたいなキャラでは
あるけどさ・・・。
で、136cmの中の人の最大のオチが
箱360レッドリングで壊れたああああああああ!
真美無しで俺はどうやって生きていけばいいんだ・・・。
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