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2008.07.02
亜美真美ソロッタ!・・・んだけど

とりあえず例の小説を書くためにこんなポーズをとらせてはありますが・・・・
デスクトップ前がカオスに。このスピーカーの上にはキョンの妹やらなんやら。
さらに取り寄せたり買い込んだお仕置きの資料達が地面に転がっております。
カ・・・カオスだ・・・。
しかし、リボルテック亜美真美は足の反り具合がちょっと気になる。あと肘と肘を
くっつけられないのだが・・・うまくやれば出来るのかね?
夏の原稿にもとりかからないとダメなので、あんまり真美話にかまけてる場合じゃない・・・
で、さくっと終わらせようと思っても、また気に食わなくて書き直したり・・。
狂気的な終わり方にするか、正気を取り戻して話を次へつなげてみるか。とか
なんかその辺で悩んでたりします。うーん・・・。
まあ動画にするのも前回で懲りたと言うか、時間かかりすぎなので次は普通にブログで!
待ってくれてる希少種な方のためにちょこちょこっと。そんな人いてるのか!?
「わかったから・・・ほら、準備、ちゃんと出来るよな?」
俺の脚に埋めていた顔を上げ、今の俺の、少し情けないであろう顔を数秒見つめた後、
こくんと頷いて立ち上がった。
「ごめんね、兄ちゃん・・・」
真美はそういって、汗と愛液でぴったりと張り付いていたズボンを下ろした。
湿気を感じさせる肌と布がこすれる音。それがとても淫猥で・・・。
そう感じてしまうことも、真美にごめんなさいと言わせてしまったことも、
きっと、俺のほうが悪い子なんだろう。
真美は脱いだズボンをそのまま地面に置いて、正面の何処も隠すことはなく、俺の目の前に
立つ。
「おいで。」
腿をパンッと鳴らしてやる。そこへお尻を乗せて、俺を乗せたソファーの隙間に
肘、膝を置いて横になる。お尻だけ少し浮き上がった形・・・そこを叩いてもらうための格好。
何度も叩かれて、亜美とは形の違ってきてしまったそのお尻を、俺は愛しく撫で回しながら
真美に問いただす。
「さあ、他にどんな悪いことをしたのか、言ってごらん?」
バチンッと、俺と真美、二人だけのリビングに肉と肉、そこに空気の破裂が混じった音が
鳴り響く。
「ひっ!?」
真美は少し肩をあげて、撫でられるくすぐったさから突然変貌した痛みに驚きの声を上げる。
俺は間髪入れずに、最初の一発の時のように空気を混じらせた軽めの一発ではなく、
手のひらを押し付ける、ただそれだけを考えた平手を3回ほど、右尻に連続でぶち込んだ。
「うぅ・・・、んっ!・・・」
「どうした?」
痛くて声も出せないのか?
いや、そんなはずはない。真美はただ、声を押し殺してるだけだ。
だったら・・・
「・・・!うぁっ・・・」
まだ一度も叩いてない左の尻肉に、手加減なしの平手。その鋭い音が鳴り響くと同時に、
真美の両手が反射的に暴れようとする。
「駄目じゃないか。」
俺は真美の手首を掴みあげて、元の置いていた位置に戻そうとする。お仕置きなんだから
と言う気持ちを込めて、強く押し付けるように、柔らかいソファーの上にへと。
「ご、ごめんなさい・・・・。」
インターバル代わりに、徐々に赤くなっていく尻を軽く撫でてやる。
「ほら。」
催促をするように、撫で回しながら時々軽くぺちんっと尻打ちを混ぜてやる。
くすぐったいのか心地よいのか、真美は軽く鼻を鳴らした後、ゆっくりと口を開いた。
「・・・マンションに入ってから兄ちゃんの部屋に行く途中にね、ほら、中静かだから・・
急にドキドキしちゃって、階段の脇に入って・・・。」
そこで言葉が詰まって、一瞬、無音の空間が広がる。膝の上に乗せた真美の
鼓動が異常に早くなるのを感じて、近くにある俺の欲棒がつられて脈を打ち出す。
だが、これはお仕置きだ。
「お外で、しちゃったんだね?」
撫で回していた手を宙に上げ、真美の返事一つで振り下ろすよ?ということを
知らせてやる。
「・・・うん。お・・・っっ!
バチンと鳴り響かす。真美が続けて何かを言いかけてたが、俺は痛みを感じる隙間を
与えないリズムで、真美の左右の尻を交互に連打した。
「ん!・・・やぁっ!いいいいひっ!・・・っっっ!」
抑えていた腕を軸に、身を小刻みに振るわせながら悶える真美。
「真美は・・・悪い子だなっ!・・・穿いてなくてドキドキして、イヤラシイことを考えて
外で股を弄っちゃうなんて!」
「あうっ!あ、あ!ち、違うの・・・・ひぃっ!」
ビチン。
言い訳をしようとした真美へ、一発だけ、叩かれなれているお尻とは違う場所、
少し下の右の裏腿へと、平手が飛ぶ。
「何が違うんだい?」
最初の数秒、本気で叩いている間は、痛みを訴えるようにして叫び続けていたが、
俺が言い訳を聞こうと、少しだけ力を緩めて一発一発の感覚を長めにとった、痛みに余韻が残る叩き方に
変えてからは、声を出すことも暴れることもなく、じっと痛みに耐えてる・・・いや、痛みを味わってる。
そういった顔を・・・真美はしはじめた。
「はう・・・ん・・・あの・・・」
こんな感じ。お仕置き「プレイ」なのにプレイと分かってない二人が正気に戻るかどうか。
でまあちょっと展開変わるんだけどどっちにしようかなーって。愛があるのは正気に戻る。
エロイのはこのまま突っ走る。とは思うんですけど・・・。
いっそこのままブログでなくて、夏コミトレ用に書き下ろそうかな・・・。なんちて。
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M[真美] 1話分くらい。>>
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